うまかっちゃんで焼きラーメンを作ってみた。

 先日、友達から、「めったに料理をしない旦那さんが、うまかっちゃんを作ってくれた。
また、その作り方が、計量カップを使うは、麺を別に茹で、マヨネーズを使って作っていてすごくおいしかった。」という話を聞きました。

 私には、うまかっちゃんを作るのに麺を別にゆでたりという発想はまったくなかったため、この話を聞いた時に、別の物も作れるんじゃないかと思い、今回焼きラーメンを作ってみました。

 今回使用したものは「うまかっちゃん、もやし、キャベツ、マヨネーズ、卵」です。
作り方は、
 適当にお湯を沸かし、その中に麺を入れ茹でます。1分くらいしたらもやしを入れもやしも茹でます。
麺がある程度茹であがったら、お湯を切り、キャベツと一緒に炒めます。
 スープの素を半分くらいかけながら炒め、最後に一緒についている油をかけてお皿に移します。
マヨネーズをかけ、目玉焼きを乗せたら完成です。

 スープの素は今回は半分くらい使いましたが、全部使うと味が濃くなりすぎるのではないかと思います。お好みで調整してください。

 妻にも食べてもらいましたが、好評でした。また他のメニューも考えてみたいと思います。


焼きラーメン




正木眞喜男税理士事務所のホームページはこちらから

にほんブログ村 士業ブログ 税理士へにほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 下関情報へ


スポンサーサイト



荷物を早く受け取る方法『営止め』

仕事の時間が不規則であったり、夜間の勤務であったりで荷物の受け取りに困っていませんか?
会社によっては、勤務先を受取場所に指定するという方法もあると思いますが、すべての会社が許可してくれるとは限りません。
またなるべく早く荷物を受け取りたいと思うこともあると思います。
そういう時に『営業所止め』という方法で受け取ることもできます。
この『営業所止め』は文字通り、運送会社の営業所で荷物を止めて、受取人が取りに行くシステムです。
営業所に行く手間はありますが、自分の都合のいい時、また、早く欲しい時にはこの方法はかなり役に立ちます。

 運送会社によって差はありますが、朝6時、7時には各営業所に荷物は到着しています。そこから仕分をして配達に出るわけですが、佐川急便㈱では営業所止めの荷物はトラックの一番後ろに積むように指示されています。そのため、荷物がまだ仕分されていない状態でも、その荷物を積んだトラックが着いてさえすれば、すぐに荷物を受取ることは可能です。
ただ朝の時間は運送会社も忙しいため、すぐに対応してくれるとは限りませんが。

 とにかく営業所さえ開いていれば、荷物を受け取ることができるため、自分の都合にあわせることができるというわけです。昼間に配達されても受け取れない方はこの方法を指定することをおすすめします。


正木眞喜男税理士事務所のホームページはこちらから

にほんブログ村 士業ブログ 税理士へにほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 下関情報へ





最新記事
カテゴリ
最新コメント
月別アーカイブ
カレンダー
07 | 2014/08 | 09
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
にほんブログ村 士業ブログ 税理士へにほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 下関情報へ